家のリビング、つい散らかる!を解消して片付け上手になろう。

こんにちは。母画家道Rinです!

毎日、毎日片付けでも散らかる!

その中で、一番散らかり、目につくのが

リビング

ではないでしょうか?

みんなが集まり、いる時間も長いので自然と散らかって行く場所なのは、誰でも納得のいくところだと思います。

けれど、自分はちゃんとクローゼットに片付けたり、バスルームのカゴに入れたりするけれど、旦那さんや子どもは、いつも服を脱いだまま、、、

と不満を持つ人も多いと思います。

仕方ない、、、

と諦めるのも1つの方法だけれど、

ちょっと待って!

対処法があるんです。

落とす先を「床」から「カゴ」へ

ついつい脱ぎっぱなしの洋服や靴下が散らかってしまう場所にカゴを置くだけです。

そう、落とす先を「床」から「カゴ」に変えるだけです。

もちろん、カゴをそのままにしておけば、洋服や靴下など洗い物がどんどん溜まって行くので、収納場所や洗濯場へと運ばなくてはいけません。

だけど、ただ少なくとも、

洋服がちらっかっていて不快

な状態は解消されます。

そして、イライラ、グチグチ言いながら、洋服を拾い集める必要もなくなります。

これだけで大きな違いですよね。

まとめ

ちょっとした工夫で、イライラが減り、リビングの散らかりが減るととても、気持ちにゆとりができます。

本当だったら、収納場所にしまったり、洗濯場に持っていってもらえるのが一番だけど、そこまでたどり着くには、中々の根気と時間が必要です。

毎日、ガミガミと言うのも疲れます。

けれど、リビングにカゴを1つ用意して床に置いてしまうものを、カゴに置いてもらうようにするなら、ハードルが低くすぐに実行してもらえそうですよね。

Rinもリビングにカゴを置いて、そういった洋服や靴下などの散らかりを最小限にしています。ぜひお試しください!

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こんにちは。母画家道Rinです! 「No Art No Life」美術をライフワークにする画家です。 こどもから、大人まで美術を楽しんでもらえるようなサイトを目指しています。 今まで10数年2000人以上をみてきた美術教師の経験や知識をお伝えする中で、 少しでも、美術って楽しい!と身近に感じてもらえると嬉しいです。 三兄弟の子育て中でもあるので、そういった子育て、夫育て、家づくりなどに ついても、更新しています。お気軽にご覧ください!